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仲間と一緒に、薬剤師としてのスキルアップを願う方にファーマダイワは応えます!!
近い将来、薬剤師の供が過剰となることが予想されています。
そうなれば、資格を有しているから採用されるという時代は終わり、個々の薬剤師の力量が求められてくるでしょう。多くの業種において、"ヒトが財産"というコンセプトのもと、社員教育が活発に行われています。その際、新卒あるいは転職後の三年間が職業人としても、社会人としても非常に大切であると言われています。薬剤師も例外ではなく、新人薬剤師の場合、最初の三年間は医療人、社会人、組織人としての動機付けができる貴重な時期です。患者様からも、会社や仲間からも必要かつ、信頼される薬剤師になるためには、どのような薬剤師になりたいかというビジョンを持つこと、またそれを実現するために必要な環境が整っていることが大切になります。
そのため、当社では、毎月一回、大学教授、メーカー学術、卸CS、当社学術、病院薬剤師、医療経営コンサルタント、などを講師に招き、医療薬学、医学、接遇、医療経営、薬薬連携などのテーマで勉強会を実施しております。
また、当社が存在する熊本市には、幸いなことに熊本大学薬学部が存在しているため、同学部の医療薬学講座と積極的に薬薬連携を行っています。現在も、複数のテーマで共同研究が進行しており、その成果は各種学会や研修会で発表したり、論文にして投稿しています。
さらに、ファーマダイワグループは、将来あるいはこれから患者様に信頼される薬剤師を目指す、薬学生や社会人の実習・研修の受け入れにも積極的に取り組んでいます。

| 2004 | Pharmaceutical sciences world congress (京都) 「Drug adsorption to functional food for specified health uses」 |
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| 第37回日本薬剤師学術大会(青森) 「サプリメント適正使用支援チャートの作成-血糖値が気になる方への特定保健用食品編」 |
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| 2005 | 第15回日本医療薬学年会(岡山) 「非定型抗精神薬の処方解析―投与量に及ぼす性差と喫煙の影響」 |
| 第68回九州山口薬学大会(長崎) 「ヒト血清アルブミンによるサプリメントの抗酸化能評価」 |
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| 第38回日本薬剤師学術大会(広島) 「スイッチサプリメントのニュートラシューティカルケア ‐コエンザイムQ10の能動的情報提供‐」 |
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| 2006 | 第69回九州山口薬学大会(鹿児島) 「サプリメントアドバイザーの活動-葉酸摂取における認知度調査と能動的情報提供」 |
| 社団法人日本薬学会 第127年会(富山) (シンポジウム) 「保険薬局における薬学的臨床研究を基盤としたファーマシューティカルケアの実践」 |
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| 2007 | 第70回九州山口薬学大会(熊本) ・「新規統合失調症治療薬アリピプラゾールの有用性と患者満足度に関するアンケート調査」 ・「新規統合失調症治療薬アリピプラゾールの導入に伴う抗パ-キンソ病治療薬の併用動向に関する市販後調査 |
| 2008 | 第12回日本地域薬局薬学会年会(東京) 「アリピプラゾール導入に伴う抗パ-キンソン病治療薬の処方動向および患者満足度に関するアンケート調査」 |
| 第41回日本薬剤師学術大会(宮崎) ・「アリピプラゾール導入に伴う抗パ-キンソン病治療薬の処方動向および患者満足度に関するアンケート調査」 ・「保険薬局における統合失調症患者の薬物治療に関する処方内容及び抗パーキンソン病薬の使用状況調査」 ・「地域高齢者に対する取り組み-医薬品適正使用に関するアンケート 調査-」 |
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| 第2回日本腎と薬剤研究会学術大会(熊本)(パネルディスカッション) 「サプリメントアドバイザーの役割」 |


当社では、毎月一回、大学教授、メーカー学術、卸CS、当社学術、病院薬剤師、医療経営コンサルタント、などを講師に招き、医療薬学、医学、接遇、医療経営、薬薬連携などのテーマで勉強会を実施しております。